3大世界戦・感想

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名城選手、国家吹奏時から元気ないように感じました。もっとボディを攻めたかったが、7回逆にもらったボディが効いた。隣りの席のサーシャ選手も同じ感想。

本望選手、スットプの瞬間崩れ落ち号泣。これは感動的でした。勇気と技術を見せてくれた。

カットはパンチだったかも知れないが、頭で大きくなった感じ。最後まで勝負を捨てなかった根性は立派。練習は嘘をつかなかった。
長谷川選手、丁寧に戦いすぎた感じ。やりにくかったようだが、ラストの攻めをもっと早く見せていれば。

この日のスターは、本望選手でしょう。ハートの強さを知らされました。

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このページは、BOXINGNAVIが2007年5月 3日 20:33に書いたブログ記事です。

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